2011年7月31日日曜日

ふかわりょう「テレビは時代を映すものではなくなった。完全に終わった」




メディアに関してはこの日本ではブレーキをかける機関がちゃんとしていない

やっぱりテレビは時代を映すものではなくなった
完全に終わった

いろんな情報が錯綜している中で誰の目線・価値観で世の中を見るかを的確に選ばなければいけない時代
テレビの画面を通して世界を見てたら自分が痛い目に会う時代になった

テレビだけを信じて生きていたらその人がいつか痛い目に会う


テレビ側の人からもこのような発言が飛び出てくるという事はもはや末期だと思う
中にいても危機感を強く感じるんでしょうね












テレビは生き残れるのか (ディスカヴァー携書)
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レビュー平均:3.63.6点 (5人がレビュー投稿)
2.02.0点 テレビメディアは何らかの形で文化のひとつでもあり続ける
5.05.0点 広告ビジネスに関わる方(特に若い方)にぜひ読んでほしい
1.01.0点 ブログの焼き直しに過ぎない
出版日:2011-07-16
出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン
カテゴリー:新書
作者:境 治
ページ数:288
by 通販最速検索 at 2011/07/31

規模縮小して今のラジオ的な位置で存続していくと思う

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1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

みんなそう思い始めてるよ

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